日曜日
まずうちの家族は普通ではない。
(気になったら変わったうちの家族のカテゴリ読んでください。)
母親は自己愛性人格障害。
過去に少しだけ書いてきたが母親自身が神様、母親の生き方が教科書でありそれから外れることを許さず。
幼い頃から酷い人だったがバイト代と奨学金で生きてた高校時代(食事とかも含め一切私には出してくれないし、ましてや使用料求められる)に耐えながらやってきたが気にくわんと保護者権限振りかざし退学届出すような人であり全く常識は通じない。
末の妹は母の愛玩子。
母を崇め母の絶対的味方である。
父は母の奴隷。
ここは高校の奨学金で名前貸してくれた恩はあるが真ん中の妹に暴行受けてる最中、止めることなく見てるだけ。
そして終わってから怪我人の私放置して、妹がボコボコにしたから妹の身体が痛いかもしれない追いかけていった人である。
そして真ん中の妹。
気に食わない人は階段から突き落とし、現役保育士でありながら背後から刃物を投げ反撃しない相手を殴る蹴るの暴行をするような猟奇的な女性である。
でお姉ちゃんだからという呪いと、私の弱さとで割と最近までいいお姉ちゃんとして対応していたのだが、私の我慢の上に成り立っているのに対してさらにまたひどいことを言うのでもういいお姉ちゃんを辞めた。
一生いい子だと思われることがないので。
父もまた人をボコボコにするような、借りた奨学金をヲタ活に注ぎ込み卒業危うくなるような真ん中の妹がいい子だと言う。
私はもう父も諦めた。
問題起こしてこなかった私はいい子ではないようで。
そして完全に距離を置いたのだが昨日父親が突撃をしてきた。
以前保険金の分配で末の妹多めで3人で分けるように父親はしたらしいが、とっくの昔に離婚した母が物言い。
要するに3姉妹で分けるのではなく全額末の妹にと。
その時に埼玉に戻る話をしていたが末の妹がお金が消えるのが惜しいのか進まず、結局1人でやってきて家を決めたそう。
で緊急連絡先に私の名前と番号書いたからと言いに来た。
末の妹には埼玉に戻るなら知らないと言われたと。
何で良い子の真ん中の妹に頼まないんだろうか。
父曰く真ん中の妹にやらせるのはかわいそうだからと。
私はいいんだ(._.)
で勝手に来てこれから帰るというがここ駅からバスで始発終点、昨日の暑さに60代後半の人を屋根なしベンチなしバス停で待たせるのもと思い結局車出して駅まで送っていったわけで。
私は本当にアホだ。
苦労するのが目に見えているのに。
夜中にやはり家族と離れることができないのかと涙出た。
これで対応したって私は父にとっての良い子になることはないのに。
こういうのどうしたらいいんだろうねぇ。
縁を切れる法律があればいいのに。
そんなふうに悩みつつ、おしまい🌼